オフラインモードの使い方

Courtoneは、電波の届かない環境でも、組み合わせの生成や自動進行が行える『オフラインモード』を利用できます。
オフラインモードの注意点
ネット通信を切断するため、以下の制限があります。
- メンバー端末からのリクエスト・組み合わせの確認などはできません。
- 活動の履歴は保存されません。
オフラインモードの利用手順
【シーン1】事前にオフラインで利用することが決まっている場合
事前に電波のある場所で、メンバー情報を端末本体に保存しておく必要があります。
○ 事前準備:電波のある場所で実施
- チーム管理画面を開く
- 右上のメニューから『オフライン同期』をタップ ※保存したデータの有効期限は2週間です。
○ 当日の使い方:活動会場で実施
- チーム選択画面のメニューから『オフラインで活動する』をタップ
- 事前準備をしたチームのみが表示され、そのまま活動を開始できます。
【シーン2】活動中に電波が悪くなった場合
活動の途中で通信が途切れてしまった場合でも、今開いている画面からそのままオフラインモードへ移行できます。
- 活動画面の右上にあるメニューをタップ
- メニュー内の『オフライン化』を選択
- 管理者の端末内で計算が引き継がれ、そのまま組み合わせやアナウンスを継続できます。
Courtoneは、電波の届かない環境でも、組み合わせの生成や自動進行が行える『オフラインモード』を利用できます。
オフラインモードの注意点
ネット通信を切断するため、以下の制限があります。
- メンバー端末からのリクエスト・組み合わせの確認などはできません。
- 活動の履歴は保存されません。
オフラインモードの利用手順
【シーン1】事前にオフラインで利用することが決まっている場合
事前に電波のある場所で、メンバー情報を端末本体に保存しておく必要があります。
○ 事前準備:電波のある場所で実施
- チーム管理画面を開く
- 右上のメニューから『オフライン同期』をタップ ※保存したデータの有効期限は2週間です。
○ 当日の使い方:活動会場で実施
- チーム選択画面のメニューから『オフラインで活動する』をタップ
- 事前準備をしたチームのみが表示され、そのまま活動を開始できます。
【シーン2】活動中に電波が悪くなった場合
活動の途中で通信が途切れてしまった場合でも、今開いている画面からそのままオフラインモードへ移行できます。
- 活動画面の右上にあるメニューをタップ
- メニュー内の『オフライン化』を選択
- 管理者の端末内で計算が引き継がれ、そのまま組み合わせやアナウンスを継続できます。


