活動画面の左上にある「レイアウトボタン」の
使い方を解説します。

スマホ・タブレットの画面上のコート配置を、実際の会場のレイアウトに直感的に合わせることができます。
1. 基本操作:タップでレイアウト切替
ボタンを「タップ」するたびに、コートの配列(行・列)が順番に切り替わります。 コート数に応じて、一般的な会場多いパターンの選択肢が用意されています。
2コートの場合: 1×2 ⇔ 2×1
3コートの場合: 1×3 ⇔ 3×1
4コートの場合: 1×4 ⇔ 4×1 ⇔ 2×2
6コートの場合: 1×6 ⇔ 6×1 ⇔ 2×3 ⇔ 3×2
💡 ポイント
設定したレイアウトは、参加者のアプリ画面にもリアルタイムで同期されます。管理者が会場と同一の表示を選ぶことで、全員に共通のマップがシェアされます。
2. ロック・回転機能(長押し)
コートの配置が決まったら、誤操作を防ぐためにレイアウトを固定しましょう。
- ロックする
レイアウトボタンを【長押し】してください。 ボタンの右下に「回転マーク」が表示され、レイアウト変更がロックされます。
- 画面を回転させる
ロック中にボタンをタップすると、レイアウト全体が時計回りに90°回転します。- コートの向きを現場に合わせたい場合に便利です。
- 4回押すと元の向きに戻ります。
- 解除する
もう一度ボタンを【長押し】すると、ロックモードが解除されます。
💡 ポイント
回転させたレイアウトは、参加者のアプリ画面に同期されません。回転は各デバイスで個別に設定されます。
3. 高度な設定:カスタムレイアウト
「体育館には4面あるが、3面だけ借りている」など変則的な配置にも対応可能です。
設定画面からカスタム機能を使用すると、以下の項目を自由に調整できます。
- 区切り線の向き
- 表示列数
カスタム設定が適用されている場合、レイアウトボタンの右上に「カスタムマーク(キラキラ)」が表示されます。

1. 基本操作:タップでレイアウト切替
ボタンを「タップ」するたびに、コートの配列(行・列)が順番に切り替わります。 コート数に応じて、一般的な会場多いパターンの選択肢が用意されています。
2コートの場合: 1×2 ⇔ 2×1
3コートの場合: 1×3 ⇔ 3×1
4コートの場合: 1×4 ⇔ 4×1 ⇔ 2×2
6コートの場合: 1×6 ⇔ 6×1 ⇔ 2×3 ⇔ 3×2
💡 ポイント
設定したレイアウトは、参加者のアプリ画面にもリアルタイムで同期されます。管理者が会場と同一の表示を選ぶことで、全員に共通のマップがシェアされます。
2. ロック・回転機能(長押し)
コートの配置が決まったら、誤操作を防ぐためにレイアウトを固定しましょう。
- ロックする
レイアウトボタンを【長押し】してください。 ボタンの右下に「回転マーク」が表示され、レイアウト変更がロックされます。
- 画面を回転させる
ロック中にボタンをタップすると、レイアウト全体が時計回りに90°回転します。- コートの向きを現場に合わせたい場合に便利です。
- 4回押すと元の向きに戻ります。
- 解除する
もう一度ボタンを【長押し】すると、ロックモードが解除されます。
💡 ポイント
回転させたレイアウトは、参加者のアプリ画面に同期されません。回転は各デバイスで個別に設定されます。
3. 高度な設定:カスタムレイアウト
「体育館には4面あるが、3面だけ借りている」など変則的な配置にも対応可能です。
設定画面からカスタム機能を使用すると、以下の項目を自由に調整できます。
- 区切り線の向き
- 表示列数
カスタム設定が適用されている場合、レイアウトボタンの右上に「カスタムマーク(キラキラ)」が表示されます。

Courtoneをご利用いただきありがとうございます。 ぜひ、快適な活動をお楽しみください。


