smart operation
クラウドで「伝える」、
自動で「伝わる」
クラウド一元管理

必要なのは、Courtoneだけ。
名簿も、時間管理も、履歴も、
組み合わせも、コート番号も。
バラバラだったツールや紙を、クラウドに集約。
Courtoneひとつで、活動が整います。
メンバーリクエスト
要望は、各自のスマホから。
「休憩したい」「帰りたい」
これまでは管理者が聞き取り、
活動を止めていました。
Courtoneなら、メンバー自身の操作で完結。
進行を止めるリスクがなくなります。

自動進行
あなたも、プレーを楽しんで。
Courtoneは、クラウドタイマーを搭載。
スタートボタンを押すだけで、準備・プレイ・休憩の進行サイクルを、音声アナウンスとともに自動で繰り返します。
活動に参加しているアカウントに対し、リアルタイム通知も行います。
基準コートという新しい概念
コート番号には頼らない。
会場のコートレイアウトを画面上に再現。
1つの基準コートと、ハイライトされるご自身との相対位置関係により
「入るべきコート」を直感的に把握できます。
番号札を自作したり、管理者が毎回持ち運ぶ必要はありません。

マルチデバイス最適化

日本人の名前に特化。
究極の見やすさ。
スマホ、タブレット、PC。
デバイスに合わせて、レイアウトを自動で最適化します。
通常は「苗字のみ」、重複時だけ「名前を補足」するスマート表示を搭載。
誰もがひと目で状況を把握できます。
match making
贅沢な組み合わせを叶える
Courtone AI
ルールのループ設定
「3回に1回はミックスダブルス」も。
ルールを変えるたびに活動を止める必要はありません。
Courtoneは、設定したルール順序(男女別→ミックス→スキル別など)を自動でループ再生。
メリハリのある複雑な活動デザインを実現します。
スキルグループ分け
「初級が1人だけ」をなくす。
「中級」「初級」といった固定ラベルに頼りません。
名簿をあらかじめスキル順に並べておくことで、誰が参加しても、自動でグループを振り分けます。
参加メンバーの顔ぶれに合わせて最適な境界線が引かれるため、組合せのミスマッチが起きません。
新しいコーチングの形
ゲームはAIに任せて、指導に集中。
集団指導では目が届かず、個別指導では人数が限られる。
そんなジレンマを解決します。
ゲーム進行をCourtoneに任せることで、コーチは「個別指導」に専念。習った内容をゲームですぐ実践。
「集団指導の効率」と「個別指導の満足度」を、同時に叶えます。
faq
